ゼオスキン デイリーPD
商品概要
ゼオスキン デイリーPDは、毎日のスキンケアの基本として使用できる美容クリームです。紫外線などの外的刺激による光老化に着目し、肌のコンディションを整えながらハリとツヤのある肌印象へ導きます。
ゼオスキン デイリーPDは、肌のダメージを受けやすい現代の環境に配慮した処方で、日々のスキンケアの土台づくりをサポートします。
軽い使用感で朝のスキンケアにも取り入れやすく、ゼオスキン製品の中でも長く愛用されている人気アイテムです。
※ZO SKIN HEALTH製品は初回購入時に対面診察が必要です。
主な特徴
光老化による肌ダメージに着目したスキンケア設計
毎日のスキンケアのベースとして使用できる美容クリーム
ハリ・ツヤのある肌印象をサポート
軽い使用感で朝のスキンケアにも使いやすい
美容医療後の肌コンディションを整えるケアにも取り入れやすい
主な成分と役割
| 成分 | 役割 |
|---|---|
| ミクロコッカス溶解液 | 紫外線などによる肌ダメージに着目した整肌成分 |
| 酢酸トコフェロール(ビタミンE) | 肌のコンディションを整える抗酸化成分 |
| シロイヌナズナエキス | 外的刺激から肌を守る植物由来成分 |
| βグルカン | 肌の保湿とコンディションを整える |
| レチノール誘導体 | 肌のキメを整え、ハリ感をサポート |
この商品が向いている人
朝に使用できるレチノール系スキンケアを探している方
美容医療やレーザー治療後の肌ケアを考えている方
肌のハリやツヤの低下が気になる方
日常的に使えるドクターズコスメを取り入れたい方
肌の調子を整えるベースクリームを探している方
医師コメント
ゼオスキン デイリーPDは、光老化による肌ダメージに着目して設計された美容クリームです。
肌の加齢変化の大部分は紫外線などの光老化による影響といわれています。デイリーPDは、その光老化から肌を守ることを目的として設計された製品です。
ゼオスキンのレチノール製品とは異なり、皮むけなどのレチノイド反応が起こりにくい点も特徴です。そのため日常のスキンケアに取り入れやすく、朝のケアとして使用される方も多い製品です。
RCクリームと併用し、朝はデイリーPD、夜はRCクリームと使い分ける方法もよく用いられています。
使用方法
・朝と夜のスキンケアの最後に使用します。
・適量(1〜2プッシュ)を手に取り、顔全体に均一に塗布してください。
・朝使用する場合は、その後に日焼け止めを使用することをおすすめします。
よくある質問(FAQ)
・ デイリーPDは朝も使えますか?
はい。ゼオスキン デイリーPDは朝のスキンケアにも使用できます。
・ レチノール反応はありますか?
一般的な高濃度レチノールのような皮むけは起こりにくい処方です。
・ RCクリームとの違いは何ですか?
RCクリームは保湿力が高く、デイリーPDは軽い使用感で朝にも使いやすい点が特徴です。
・ 美容医療後にも使用できますか?
肌状態によりますが、レーザー治療などの後のスキンケアとして使用されることもあります。医師の指導のもと使用してください。
注意事項
肌に異常が生じていないか注意して使用してください。
使用中に赤み、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は使用を中止してください。
傷や湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
目に入らないよう注意してください。
医師の指導のもと使用することを推奨します。
全成分
水・ココイルメチルタウリンNa・ココイルイセチオン酸Na・グリセリン・ステアリン酸グリセリル・ステアリン酸PEG-100・ココアンホジ酢酸2Na・ジステアリン酸グリコール・パルミチン酸・ステアリン酸・セタノール・フェノキシエタノール・アクリレーツコポリマー・パンテノール・塩化Na・水酸化Na・香料・PCA-Na・尿素・エチルヘキシルグリセリン・トレハロース・ココイルヒドロキシエチルイミダゾリン・グリコール酸Na・ヒアルロン酸Na・ステアリルアルコール・トリアセチン・ミリスチルアルコール・ラウリル硫酸Na・クロルフェネシン・ポリクオタニウム-51・安息香酸・メチルパラベン・アラントイン